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差し出がましいのですが 第2章 配信で見る

差し出がましいのですが 第2章 Se posso permettermi - Capitolo II イタリア映画祭のサイトで、マルコ・ベロッキオ監督作品が無料で見られるというので、配信で見た。 申し込んでから72時間は見られるので複数回見ました。30分ほどの短編ですが、過去にイタリア映画祭で上映されたものなのかな? 最初のシーンは、演劇(シェークスピア?)のセリフを稽古している男と女性の助手に、絡む男は後から出てきて、この屋敷を幽霊屋敷のアトラクションにする計画を主人公に持ち掛ける男かな?このシーンの後に、主人公の話が続くが、この最初のシーンはどう意味にとればいいのかわからないですね。30分面白かった。  Se posso permettermi  このセリフが2回ほど映画中で使われる。2回目見たときには聞き取れた。イタリア語の学習成果か?

決勝進出duolingoダイヤモンドトーナメント3位入賞

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先週のduolingo のダイヤモンドトーナメントは、準決勝トーナメントに進んでおり、3位に入賞して、今週は決勝トーナメントです。(イタリア語+音楽アカウント) イタリア語はA1レベルの教材で全単元が終わり、毎日Daily Refreshという復習の教材しかなく、XPポイントが稼げないので、音楽という教材もやることにしたのだった。音楽のドレミはイタリア語だし、ちょうど良いかと思ったのです。楽譜を見つつ、音楽に合わせて、スクリーンに出るキーボードの鍵盤をたたいて演奏するのだ。楽器もどきを演奏するのは高校生以来だな。その音楽も全単元が終わってしまい、毎日Daily Refreshの復習教材になっている。といっても音楽は才能がなさそうでちっともうまくならないが、XPポイントを稼ぐには無くてはならなくなっている。学習よりもXPを稼ぐという目的に集中してきている。このゲーム感覚が学習の妨げになっている気がしないでもない。 duolingoが先週ぐらいから 間違うと減るハート から 時間で減ってくるライフに突然のルール変更 である。ゲーム中にタイマーみたいにライフが減ってくるのだ。そしてライフがゼロになると、姑息にもduolingo有料版にしませんかと有料モードにいざなうのだ。私は、意地でも無料を選択するので、そこでゲームオーバーです。宣伝を再生するとライフをもらえるので、宣伝を再生しながら小休止である。どこかの語学学校に通う授業料よりはかなり安いと思うが、無料でやると決めたら無料でやりたいのです。課題開始の前に、ライフがゼロになる手前で、宣伝を再生すれば、ライフが増やせるので、途中でゲームオーバーにならないようなコツを少し覚えた。 さて決勝トーナメントはどうなりますやら。 決勝の結果

伊語、仏語揃って返り咲き

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今週は時間を確保出来たのでトップ3に伊語、仏語共に入れて、Diamond Leagueに返り咲きです。先週は別件で時間取れなかったのがこの結果からも分かるというものです。相撲に例えるなら、大関から陥落して、1場所で大関に復帰する気分ですかね。 伊語 仏語

仏語、伊語揃って陥落

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4月21日〜27日 17位と19位 無料で出来るから継続しているduolingoだが、プロ野球で例えるとメジャーリーグから3Aに落ちたという話です。 仏語、伊語どちらがどっちただか分からないが、共にDiamond Leagueから陥落した。別にトップのリーグにいることが目的では無いが、ちょっとがっかりか。 伊語は、久しぶりに陥落、仏語はDiamond Leagueに上がって以来初めての陥落である。 今週は頑張って、返り咲きを狙う。

2,3フィニッシュ

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duolingoでのフランス語、イタリア語だが、隙間時間にやっている。まあずいぶん時間を費やさないと高得点XPポイントが取れないから隙間時間でもなくなった感はある。先週は、ついにワンツーフィニッシュならぬ2,3フィニッシュで終えた。 英語版なので、フランス語、イタリア語を英訳したり、逆に英文を仏訳、伊訳したりする。微妙に英語と仏語、伊語が違うのに気が付いて面白い。 冠詞の問題は、英語でも随分悩まされるが、仏語、伊語でさらに悩まされる。 フランスの城 は大変美しい。 French castles are very beautiful. Les châteaux français sont très beaux. I castelli francesi sono molto belli. 英語は冠詞が付かない複数形French castlesで、「フランスの城」という全体を表すようだ。仏語、伊語はLes châteaux français、I castelli francesiで、定冠詞+複数形で、「フランスの城」を表すようだ。 下記の副詞の位置にも悩まされる。英語の副詞の位置は、学校で教わった記憶はないが、動詞の前に置かれることを経験的に知っている。(BE動詞の時は、BE動詞の後かな?)仏語、伊語は、動詞の後が多いようだ。場合によっては、文頭に行ったり、文末だったりする。おさまりが良いところに行くようであるが、私には判らなくて、時に、不正解になる。経験的に覚えさせてくれるので、経験を積めば正解の確率が上がる。 私は いつも この靴を履いています。 I always put these shoes on. Je mets toujours ces chaussures. Io indosso sempre queste scarpe. ところでイタリア語の教材は、A1と呼ばれる初級のパートまでしかなくて、今週から新しいパートではなくて、復習のパートになってしまった。フランス語は、A1、A2、B1、B2まである。 こっちは、Top3 と表示しかないが2位だったはず。Diamond Tournament Semifinalsに進むと順位は関係ないのかな?(フランス語) こっちは、Diamond League3位で終了(イタリア語) 引用元 英文、仏文、duoli...

duolingo イタリア語で3位

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Diamond Leagueでイタリア語の学習で3位になった。(3月3日~9日) 日曜日の朝の時点で4位だったが、午後に気合を入れてポイントを獲得し、3位となった。夜7時で締め切られるので、以前のように抜き返されないかと思ったが、大丈夫でした。3位になっったからどうしたと言う話でもないのではあるのですがね。 一転して今週はDiamond Leagueから陥落の危機にある。

duolingo 「レッスンして回復する」が出来ない

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Duolingo イタリア語学習している。課題に取り組んで、回答を間違えると、ハート(HEART)が減る。ハートがゼロになった時点で、課題は打ち切られる。ハートは、一定時間経過後に増えるので、学習は再開できる。自分の持っているダイヤモンド350ジェム(gem)と引き換えに、ハートを回復する方法もある。HP無限(UNLIMITED HEARTS)を選択すれば、ハートは無限だが、有料になる。ここは無料コースで何とかするのがアンリの流儀だ。「レッスンをして回復する」を選択するとレッスンで復習しかつレッスン修了するとハートが増える。一石二鳥だ。 最近スマートフォンのアプリで「レッスンをして回復する」がグレーアウトと言うのか押せない状態になっている。私のは英語版だから、PRACTICE TO EARN HEARTSが選べない。どういうことだ。十分無料コースで練習したでしょ。そろそろ有料コースに来ないかとアプリが暗黙に誘っているのであろうか? スマートフォンの画面 一方、Google Chromeのブラウザでこのサイトにアクセスすると「レッスンをして回復する」(PRACTICE TO EARN HEARTS)が選べるのだ。 パソコンGoogle Chromeの画面 と言う訳で、ハートが無くなった時は、スマートフォンのアプリからパソコンに移動して、ハート稼ぎをして、ハートがたまれば、スマートフォンのDuolingoにもどるという少し面倒なことでしのいでいる。Duolingoに意地悪されているのであろうかな? Duolingoに聞いてみようかな。

パローレ パロール parole paroles 

Paroles, Paroles 先日亡くなったアラン・ドロンとダリダの歌ですが、私は金井克子とドロンの吹き替えをしていた野沢那智の日本語のバージョンで初めて知りました。金井克子は、「パローレ、パローレ」と歌っており、Parolesは、フランス語で、言葉という意味で、パロールと発音するだろう。何でパローレなんだ。パローレって何だ。 どういう意味なのか、 長年このParolesが引っかかっておりました。長年の謎だった。 今回、このアラン・ドロンとダリダのYuoTubeでの歌を聞いた。ダリダさんはイタリア系の人なのですね。 ここだけイタリア語のparola(言葉) の複数形paroleで発音したのかと推測しました。アラン・ドロンは、セリーヌ・ディオンともこの歌を歌っているが、彼女は、パロール、 パロールと歌っている。 長年の謎が解けた。 パローレの方が記憶に残る気がする。歌としては一番の聞かせどころとも言っていいこの部分はイタリア語の音にしたのかな。音楽的なセンスですかね。 野沢那智と金井克子の「甘い囁き」 ダリダとアラン・ドロン パローレ、パローレ セリーヌ・ディオンとアラン・ドロン、パロール(paroles) 野沢那智と白石冬美でやっていたナチチャコパックという深夜放送を昔聞いておりました。本があってそれを買ったはずだが家のどこかにあるはずだが、、、。

イタリア語(再び)

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 イタリア語を勉強しているが、先週頑張ったので、PearlリーグからObsidianリーグに昇格した。日本語の黒曜石リーグですね。上にDiamondリーグがあるので、大リーグで言うところの3Aに昇格したというところか?フランス語はダイヤモンドリーグという日本語表示のリーグで2週目であるが、Obsidianリーグの方が厳しいね。黒曜石リーグとObsidianリーグ、ダイヤモンドリーグとDiamondリーグと違うのだろうね。同じ名前のリーグでもリーグが複数あると推測する。また、これまたリーグは学習言語別ではないようである。 さて、Diamondリーグに行けるか? イタリア語学習に1週間集中 黒曜石からダイアモンドリーグへ

イタリア語学習に1週間集中

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先週(6月30日19時〜7月7日19時)は、duolingoでイタリア語のレッスンを集中した。時間があればイタリア語でした。7月7日19時時点でぎりぎりの7位で、次のPearlリーグに昇格した。(30人中7位までが昇格できる。)アメジストリーグから、パールリーグになったわけである。上は黒曜石、ダイアモンドまであるようであるが、あと2段階でダイヤモンドまで行けるのであるが、現在の無料のコースではちょっと厳しいというところですね。リーグ自体は、別の言語の学習者と共通のようでです。残留しても前週にいた見覚えのあるプレーヤーがいない。一緒に昇格したプレーヤーも翌週見つけられない。ひょっとしたら同じパールリーグが複数あるのかもしれない。 イタリア語は、イタリア語圏への旅行を除けば、イタリア映画見る時ぐらいしか私には触れるチャンスはない。   今週は、降格ゾーンと残留ゾーンのはざまをウロウロしている。ダイヤモンドリーグが、メジャーリーグとするとパールリーグは2Aあたりだからメジャーに行くならもう少し頑張らねばならないのだろうが、ここいらあたりで滞留するのが性にあっているかな。