duolingoで数学 その3
10月下旬まででGrade 12というから高校三年生までの問題を終えた。
以前は「大人の数学」をやったのだが、もう一度回答していない問題をやり直してみた。
英語での出題を選んだのは前回と同じだ。
前回の「大人の数学」は3か月強で一通り終わったが、今回は端折る問題が無いので、3月後半から10月の後半までかかってようやく終わった。7カ月かかったのだね。出題された問題は、簡単だった。微分、積分、三角関数が出てくるとちょっと解らない時がある。前回も書いたけれど公式を覚えてそれを使って解く問題があって私が覚えていない公式はインターネット検索頼りになった。違うよね。公式を導く練習問題を出題して受講者に解かせねばいけないよ。ここら辺はもう少し改善が欲しいですね。
Riemann sum
英語の出題だから上記の見慣れない、聞きなれない術語が出てきて戸惑った。ネット検索でリーマン和というものらしい。高校までの数学の積分でこのような言葉は出てきたのであろうかな?リーマン積分という言葉は大学で聞いたことはある。積分の概念が少しだけ出てきたね。
次回は日本語版の数学もやってみようかな?
大人の数学 (duolingo でMath その1)
コメント
コメントを投稿