投稿

duolingo先週は2位になった

イメージ
 1月13日から19日 この週は2位だった。ダイヤモンドリーグから英語のDiamond Leagueになったのは、日本語のフランス語のコースはA2相当までしか無くて、レベルを上げるために、英語でのフランス語コースにしたのだった。こっちはB2まであるのかな。duoがフランス語の習得度を聞いてきた。AIが今までの実績から判断してくれないのね。自己申告とは恐れ入った。ちょっと易しめのコースを選択したものだから、課題が容易に短時間で完了出来る。 XPポイントも先週より容易に獲得できるので好成績というか高ポイントになった。日曜の夕方6時45分まで1位だったので、後の15分で追い抜かれるということは無いだろうと思っていたのだが、最後の最後の15分で抜かれたのね。と言う2位です。2位では駄目ですかと言う質問には、2位で良いですと答えたい。

duolingoダイヤモンドリーグで3位になった

イメージ
 年末年始モードでの皆さんの隙をついて、正月一週は、ダイヤモンドリーグで3位です。ダイヤモンドリーグで3位なんてこんな時しか無いか。フランス語を学習しての結果です。 安心するなかれ、今週は一転して、ダイヤモンドリーグ陥落のピンチではある。出足が悪かったかな? 降格ゾーンの一つ上の16位にいる。一人に抜かれたら降格である。(1月9日現在)

私の2024年重大ニュース

 2024年を振り返る。 「ロカルノ映画祭に行きたい!」を出版 (風流小茄子さんと共著)(kindle版とペーパーバック版) 発売当初は、そこそこダウンロードされた。嬉しい限り。ペーパーバック(紙印刷)版は、ほとんど私が買ったみたい。映画祭、一人で外国に旅することに興味ある方、是非買ってください。 本件では共著者の風流小茄子さんと東京・神田で出版記念パーティ、と言っても二人で居酒屋で飲んだだけだが、、、。アマゾンで何故か高評価なのが不思議ではある。風流小茄子さん曰く、作家同士でお互いにほめたたえる文化だそうです。近年、忘れ去られた文化ですね。 オンデマンド印刷なのでしょう。在庫を持たなくて済みますので、昔の自費出版みたいにお金はかかりません。それで私も自分で買ってみたのでした。 アマゾンリンク:ロカルノ映画祭に行きたい 東京・神田で出版記念パーティ duolingoでイタリア語学習再開 久しぶりにイタリア語学習を再開した。無料のduolingoのアプリで学習です。 Diamondリーグへ (イタリア語) イタリア語学習に1週間集中 裏庭では事件あり 泉が湧き出した。動画編を参照ください。我が家の裏には何かがあるのかね。 泉が湧き出す裏庭 温暖化のせいなのか、裏庭の植物の成長が速い気がする。ニッキの木は成長が早かった。3年前に伐採した木がまた伸びてしまった。下手に庭があると手入れが大変だ。 ニッキの木は早く成長した イオンシネマ銚子で映画を見る 意外にマイナーな映画でもちょっと東京でヒットすると銚子でも見られた。 侍タイムスリッパー 温泉シャーク 90歳。何がめでたい / 悪は存在しない Perfect days 東京、横浜へ行く 銚子ではまず上映されないだろうと推測する映画を見に、やはり、東京、横浜に出張しました。 東京フィルメックス映画祭 ダニエル・シュミット(デジャヴ/季節のはざまで) 夜の外側 イタリアを震撼させた55日間 ゴダール/遺言 奇妙な戦争、エリセ/瞳をとじて 蛇の道:有楽町で見る 813号室に宿泊できた 動画 動画は少なかったね。2025年はもっと発表したい。 私はマリン、あなたは? ライフルと愛馬 銚子で歌う 猫 窓から外を見る猫 猫の目線 こたつの上の猫 パソコンの上の猫 偶然、必然、当然の再会 外川の街を良く散歩した。この3年で随分、...

はたらく細胞 イオンシネマ銚子で見る

イメージ
 12月17日 アクションシーンもふんだんにあるが、私のような高齢の人間には響かない。血液の成分の擬人化だから、体に穴をあけられようが赤血球や白血球から血は出てこない。輸血で赤血球が別の体に移動するシーンが面白かったかな。 体内の擬人化されたシーンと実際の体外の人間のドラマのカットバックと言うのか交互に描かれる。この切り替えで面白く見せようという目論見の映画ですね。どうも乗れなかった。 体内の擬人化ではコスチュームで誰が出演していたのか良く判らん。 映画の後、「面白かった」と言う客の声が聞こえた。映画のポスターを写真で撮っている人を複数見かけた。満足して見たのだろうね。

旭散歩

イメージ
12月15日 イオンタウン旭、東総文化会館、旭又兵衛、旭駅と旭の街を堪能した日曜日の昼下がりでした。 イオンタウン旭→東総文化会館2.2km30分 東総文化会館→旭又兵衛1.5km20分 旭又兵衛→旭駅1.1km16分 銚子ソニアブラスというブラスバンドの演奏会が隣の市にある東総文化会館で開かれるというので出かける。隣の市にあると言ってもそう簡単には行けない。銚子電鉄、JRを乗り継いで行こうとしたが私が行きたい時間帯連絡が悪い。銚子駅で待ち時間が長い。 Googleマップより 旭ルート東京行きの高速バス、高速道路に入る前の旭中央病院で降りられるというオプションがあったと気がつく。私がこのバスを利用していても一度も銚子から旭中央病院までの乗降客など見たこと無かったが自分たちが旭中央病院で降りることになるとはということで感慨深い。 始発の犬吠埼太陽の里のバス停留所から乗ったのは我々2人のみ。旭中央病院の停留所からには複数の乗客が待っていたが、そこまで我々と後からの乗客は二人の4人でした。当然降りたのは我々のみ(メインは東京行きのバスです)。バス停留所から歩いてすぐにイオンタウン旭に着く。無印良品に行きたいということで店に入る。銚子には無い無印良品がここ旭にはあるのね。無印良品で目当てのものが無かったと見るだけの買物になった。 イオンタウン旭を出て旭中央病院を目印に、次の東総文化会館に向う。方向音痴のアンリですが、Googleマップを見ながら徒歩30分強で東総文化会館に着く。 1時半スタートの銚子ソニアブラスのコンサートは途中休憩入れて3時過ぎで終わる。 3時過ぎから旭又兵衛に歩く。20分弱ですね。旭又兵衛は、銚子の又兵衛本店の姉妹店ですね。本店が店を閉めてしまったので、ここまで来ないと又兵衛の料理が食べられない。 旭又兵衛には、1時間弱で昼飲みだ。もつ煮込み(605円)、串4本盛り合わせ(528円)でホッピー、日本酒を飲んだ。もつ煮込みがことのほか美味かった。 4時半過ぎに、店を出てJR旭駅まで歩く。20分弱で駅に着いた。17時のJR総武本線に乗る。銚子駅からは、バスで外川まで帰る。この時間は銚子電鉄だと待ち時間が長いのでバスとなった。 無印良品、東総文化会館、旭又兵衛と銚子にないものを旭まで行くことで体験することが出来た。閉鎖中の銚子文化会館、又兵衛銚子本店の再開が待...

ニッキの木が再び

イメージ
 裏庭のニッキの木が再び大きくなった。右隣りの家にまで伸びてきた。再びというのは3年前にも同じような状態になって、妹夫婦と姪っ子の絶大な協力にて、枝葉を伐採したのだった。そしてその3年後にまたもや伐採しなければならない事態になったのだ。(隣の家は空き家だから文句は言われていないが。) 再び妹夫婦と姪っ子が来て、高枝切り用の電動のこぎりで枝葉を伐採してくれた。伐採した枝葉は、粗大ごみとなったが木の手前の空きスペースに収めた。ちょうど3年前に伐採した粗大ごみが、朽ちて体積が小さくなってきた上に新しい粗大ゴミだ。今回は近くにあったユッカの木も伐採して、それもそこに収容した。ユッカの木はそこに生えているように見える。これも3年ぐらいたつと土にかえるのか。自分の枝葉を肥やしにしてこのニッキの木はリサイクルしている。 ニッキの木は、3年間で成長したが、アンリは成長したかね。3年前と同じで何もせず、写真を撮っただけかな。 木は成長して隣の家まで越境、侵略した形になる。植物に罪は無いが、境界線を守るべく伐採した。人間にとって境界というのは重要なのだろうな。 伐採前の状態、枝が隣の家に迫る 伐採後の様子。手前にある緑色の葉が茂っているものも別のユッカの木というらいしいが、それも伐採してこの場所に収納した。伐採したばかりだからここに生えているように見える。分解して土にかえるのはいつの日か? 3年前のニッキの木を切った時の記録 https://www.instagram.com/p/CX2HlTtJu6W/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

水にまつわる話

「水が一番うまいよ」と私が小学校の頃に、父がしみじみ言ったことだ。そのころ私は親類のおじさんから名付けられた「コーラ男」だったから、コーラのが水より好きでこの父の言うことにピンとこなかったものだ。小学校高学年の頃だったかな。 その「コーラ男」も高校生の頃には、コーヒーの好きな「コーヒー男」になり、大学生を経て、会社員になったらば、アルコールの好きな「アルコール男」になっていた。コーラは、カロリーがあるのでやめた。コーヒーはそこそこ飲むが、飲む量が減った。 アルコールを飲むと翌日にちょっとした問題がある。アルコールが体内で変化して、快い状態では無いのだった。アセトアルデヒドというのだろうかな?高校の時に化学で習ったか、記憶は定かではないが、アルコールだかその変化した物質が体内に残るのだ。そこで登場するのは、水である。完全な二日酔いの時は、アルカセルザーだったり、国産の二日酔いの薬があったと思うが、それを飲むよりは水で中和するのが私の流儀だった。ガス水、すなわち、炭酸水も美味しい。 出勤したら1500mlか1000mlかのペットボトルの水を飲みながら仕事である。午前中にボトル1本飲み、午後に1本飲む。昼食にも水分採るから、夕方の5時半ごろには、4リットルぐらいの水分を採ったのだろうか。その頃には、体内のアルコール分が中和されて、飲みに行く気満点になる。「夕方になると飲みに行く相手を探している」とある同僚が私のことを評していたが、そんなことはない。飲む相手がいない場合は、一人で飲みに行くのだ。 翌朝は、会社で水分補給して、体内を中和する。今考えると、会社はとんでもないやつを雇っていたのかもしれない。 最近水を飲むと思うのだ。「水が一番うまいよ。」父が私の小学生時分にに言った言葉だ。話が最初に戻った。 と言う訳で、水が一番うまいものだと悟った私は、いつも水を飲んでいる。 ちなみに炭酸水だと、オランダで売っていた赤SPAという炭酸水が好きだ。SPAという文字が赤色のものが炭酸水で、青色のものは炭酸無だった。赤SPA、青SPAと呼んでいたが、一度青SPAは、日本で見た。どこかで輸入したみたいだが、継続販売していないのかな。赤SPAは、見たことが無い。